2008年05月07日
コールドスタート
コールドスタートとは、休止していたボイラを再使用すること。
この際、低燃料(完全燃焼を保持できる最小燃焼量)で時間を掛けて徐々に水温を上げなければならない。
蒸気ボイラでは、蒸気発生まで空気抜き弁を開放し空気を排除する。
その後、さらに時間を掛けて蒸気圧力を上昇させる。
この際、低燃料(完全燃焼を保持できる最小燃焼量)で時間を掛けて徐々に水温を上げなければならない。
蒸気ボイラでは、蒸気発生まで空気抜き弁を開放し空気を排除する。
その後、さらに時間を掛けて蒸気圧力を上昇させる。





コメントの投稿