2007年11月09日
キャリーオーバー
キャリーオーバーとは、ドリフトともいう。
冷却塔から水滴が蒸発しないまま外部に飛散すること、またはその水の量のこと。
キャリーオーバー量は、散布水量の0.1%以下が望ましい。
量が著しいと周辺に水滴を降らせることになるので、注意が必要である。
冷却塔から水滴が蒸発しないまま外部に飛散すること、またはその水の量のこと。
キャリーオーバー量は、散布水量の0.1%以下が望ましい。
量が著しいと周辺に水滴を降らせることになるので、注意が必要である。






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