英語では butterfly valve。
バタフライバルブとは、その名の通り蝶(butterfly)の羽根のような弁体が、ボールバルブと同じようにに弁軸を90度回転する事により開閉を行なう弁のこと。
特徴は中間開度でも、オン−オフ操作にも適しており、また弁自体がコンパクトなため、狭いスペースでの配管が可能となることである
略してバタ弁などとも言われている。
バルブメーカーのキッツのHPで
バルブの基礎知識というページがあり、絵付でバルブの解説をしています。
また
バルブの種類と構造では実際の動作をHP上で確認できます。
バタフライ弁とは バタ弁とは
返事ありがとうございます
先輩に教えて頂いた事を改めて復習したり、新たな知識として参考になっています。私のコメントの後から説明が詳しくなった気がし、更に感謝しています。